早朝のドタバタ劇、洗えるかけ布団にしておいて良かったです

今朝、起きてきた8歳子供の顔を見てびっくりしました。
鼻血がべっとりついています!
指先にもついてます!
おのれ〜、鼻ほじほじしましたな〜!
大騒ぎして、まず本人に手と顔を洗わせて、それから、自分の寝床へ行って鼻血が付着していないか確認させました。
かけ布団に沁みついていたのですが、それ以上の被害は無かった事を私も確認し、大急ぎでカバーを外しました。
とりあえず、カバーも布団も汚れたところは水洗いをして、血液が残っているところは”ウタマロ石鹸”でごしごししました。
随分綺麗になったので、急いで洗濯機で洗いました。
かけ布団は、以前は羽毛を使っていましたが、今はネットで見つけた「洗えるし、保温効果も高い」ものに替えたので、気軽に洗えるのです。
本当に良かったです〜。
機能的なのが一番ですね。
お陰で、朝食の用意をしながら、洗濯機は二度回し、ドタバタの朝になってしまいました。
いつもの掃除も済ませて、朝8時開店のスーパーにも行きました。
予定外の出来事が一つ加わっただけなのに、朝のルーティン家事をこなすのにドタバタでしたが、結構スピーディに対応できて自分なりに満足です。
それもこれも、洗えるかけ布団のお陰です。

15分ずつくらい早めに起きるようにしていきたい

ここ最近、朝の冷え込みのせいか、どんどんと起きる時間が遅くなってきています。
いままで6時には目が覚めていたのですが、いつからか6時半になり、最近では7時近くになっています。
さすがに起きるのが7時になってしまうと、仕事に行くまでの時間に余裕がなく、ばたばたとしてしまいます。
急いでかきこむように朝ごはんを食べて、そのあとダッシュで駅まで行くようなことは避けたいものですよね。
なので、なるべく6時半には起きたいなと思い、アラームをセットするようにしています。
しかし、いきなり普段より30分早く起きるようなことは難しいのか、なかなかうまくいっていないのが実情なんですよね。
先週五日の平日のうち、予定どおり6時半に起きることができたのはわずか一日でした。
なので、最初から30分早くという課題を課すよりも、まずは15分早く起きれるようにして、段階を踏むようにした方が良いのかもしれません。
ひとまず6時45分に起きれるようになったら、またアラームのセットを15分早めるようにしてみようと思います。